診察メモから電子カルテのSOAP下書き
記録の書式がそろい、入力は確認中心になります
いま → AI活用後の流れ・始め方
診察の合間に書き留めた略記メモをもとに、診療後にまとめてカルテを入力しています。
メモや音声をAIに渡すとSOAP形式の下書きが出て、獣医師は確認と修正から始められます。
閉院後のカルテ入力が短くなり、症例の振り返りに時間を回せます
前提: 記録に時間を要する症例を1日8件・月20日、1件10分→3分(仮定)
明日からの始め方:院内の略語と記載ルール、飼い主様情報を伏せた過去カルテ数件をAIに渡し、書式をそろえた下書きの型を作ります。
UniGain
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