申し送りメモから経過記録を仕上げる
記録の表現が揃い、清書の時間を短くできます
いま → AI活用後の流れ・始め方
日中のケアはメモや口頭で共有し、勤務の後半に記録システムへまとめて入力しています。
匿名化したメモを貼り付けると様式に沿った記録の文案が整い、内容を確認して転記します。
遅番の記録時間が短くなり、申し送りの対話に時間を回せます
前提: 職員1名あたり記録の清書が1日約30分→約12分、月20日勤務として算出(仮定)
明日からの始め方:自事業所の記録の見本を数件匿名化し、「この書き方に合わせて整えて」という指示文を事業所共通のひな形として保存します。
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