問診票メモからカルテ記載の下書き
記載の型がそろい、患者様との対話に時間を向けやすくなります
いま → AI活用後の流れ・始め方
問診票と口頭で聞き取った内容を、診療の合間に医師・歯科医師が自分でカルテ形式へ書き起こしています。
匿名化したメモを貼り付けると院の項目順に下書きが出て、医師・歯科医師は内容を確認して確定します。
診療後の記録整理が短く収まり、翌日の準備に時間を回せます
前提: 月60件・1件12分→5分(仮定)
明日からの始め方:匿名化ルールと自院のカルテ記載項目をテンプレート化し、まずは初診1件分の下書きから試します。
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